コクリエ国語教室

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リーディングスキルテストフォーラムに参加して

2018.11.25 Sun

「AI  vs教科書が読めない子どもたち」の新井紀子先生の研究授業と、

解説のフォーラムを受講して来ました。

新井先生のリーディングスキルテストに協力した、代々木ゼミナール

名古屋校にて、東京校からの同時中継で聞くことができました。

 

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一限目は、小学校4年生の子たち向けに、新井先生の授業を見せてもらいました。

 

テーマは「オセロを実況中継する」

オセロの盤面の様子を表現した文章から、実際のオセロを並べてみる

その逆に、実際並んでいるオセロのコマの様子を、言葉で表現する

この中で、興味深かったのは、言葉の定義をしっかりとすること。

子どもたちはわからないかも知れない前提で、〇〇とは、を先に定義しておきます。

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2部では、その解説を新井先生自身がされました。

また、また文科省初等中等教育局の白井氏から授業解説、

筑波大学の准教授等からリーディングスキルテスト(RST)

の解説等を聞きました。

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RST(リーディングスキルテスト)データの分析によると、

RSTの値が上昇するのは中学生時代、高校生ではあまり変わらない。

また、高校の偏差値とRST値には、正の相関関係が認められるとのことでした。

 

その後、RSTを導入している埼玉県正の取り組みなどもお聞きしました。

「読解力」の一部であるRSTテストですが、

新井先生が一番初めに言われていましたが、

文字から意味を読み取れない「機能的非識字」という状態が 、

世界中で問題になっているようです。

イタリアでは大人の3割が、FBに「いいね」は出来ても、新聞が読めない、、

読まなくても済んで行ってしまうけれど、気づいたら大変なことになってしまうのではないかと思います。

「勉強だけじゃない」このままでは、読む力の低下が招く様々な意味での社会の悪化が懸念されます

| 2018.11.25 16:16 | 2020年度新大学入試, リーディングスキルについて, 社会問題 |

英語対策にはまず国語力〜新しい大学入試対策

2018.09.24 Mon

前回のブログにも書いたように、塾向け業界紙「私塾界」さんのソリューションセミナーに参加してきました

 

主な話題は、2020年から始まる新大学入試の英語について

英語は、外部テスト以外に大学入試センター作問の大学入試共通テストも行われます。

今年2月に主に高校2年生向け行われたプレテストから問題の傾向の説明がありました。

 

テストの設問が英語表記になるなど、英文量は増えていますが、時間は変わりません。

情報処理スピードが求められます。

また、益々英語だけ勉強すればできるというものではなくなります

分析のまとめから

設問においては、主に下記のような力について重視して問われた

*概要や要点を把握する力、要約する力

*論理展開を把握する力

*事実と意見を区別する力

 

これは、、、「国語で学ぶこと=国語力」ですよね

 

英語は我々多くの日本人にとって第二外国語なので、母国語である日本語で養われた言語力の上でしか、理解も表現もできません。

英語の単語や構文などを学んでも、国語力の基礎がないと、長文読解もできません。

今でもそうですが、益々国語力がカギとなってきます。

 

新しい大学入試対策として、大学入試を考える前に、基礎力としての国語力を磨く必要性が増してきています

 

| 2018.09.24 18:30 | 2020年度新大学入試 |

新しい大学入試対策は?〜塾向け講座から

2018.09.24 Mon

塾向けの新大学入試の対策講座を受返しました

「私塾界」という塾の業界紙の主催で、Benesseの方が話されました

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2020年大学入試のセンター試験が変わります。今の高校一年生からが対象です

とりあえず第一弾の変更点は、大きいところでは、

①国語と数学に記述問題が出る事

②英語に外部テストが使われ、読む、書く、話す、聞くの4技能がテストされる

という変化が発表されています。

今回のセミナーでは、主に英語について話がありました

英語は、ケンブリッジ大学英語検定、TOEFL iBTなどいくつかの外部テストを、ヨーロッパの基準CEFRで基準を合わせ、英語のテストの一部として利用します。日本で一番受験者の多い実用英語検定は、今のままでは不合格条件付で参入が認められました。

どう扱うかは大学によってまちまちです。

そのテストでの一定の点数または合格を受験条件にするところもあれば、一定条件に見合った場合に加点するところもあり、

そのテストを自学の英語のテストの代わりにする大学もあります。

問題は、この外部テストの受験時期です

早ければ高校3年生の6月に受験したものが、対象になるとの事。

現在の状況であれば、センター試験は高3の1月なので、そこまでに合格水準に達するように学習して行きます。夏休みが一つの大きな山になっています。

ところが、高3になって間も無く、場合によってはまだ部活現役の時に英語のテスト(の一部)が行われるのてす。

今までの計画は、全く役に立ちません。半年以上前倒しです。かと言って英語の別のテストや他の教科は今まで通り1月です。

 

英語だけ、別スケジュールでの仕上げが必要です。

今まで通り、先輩たちやお兄さんお姉さんの部活スケジュールに合わせていたら 、手遅れ!ということもあります。

 

いつまでに何を準備すべきか、独自に考えなくてはなりません。

常に自分で情報を把握することが大切ですね

 

また、英語の設問が全て英語表記になっため、読むべき英語が増えることになります。

いろんな意味で、英語については根本からの大改革です。英語力がないと、テストすら受けられない、、気をつけましょうね

 

 

 

| 2018.09.24 16:43 | 2020年度新大学入試 |

大学に入れない2 高校生活を変えなきゃ

2018.05.22 Tue

前回、「大学に入れない」ことをお話ししました。

今回は、その続き

 

じゃあ、どうしたらいいでしょう?

 

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5月27日にそんなことをお話しするので、原稿を練り直しています

 

私立大学が合格者を減らしている

合格者のうち半分程度は推薦またはAOで入ってくる、この傾向は加速している

そうなると、一般入試対策よりも推薦対策を考えなくてはいけません

 

推薦対策って、何をしたらいいでしょう?

推薦入試ってどうやって受けるのでしょう?

 

一番強力な推薦は、「指定校推薦」です。

高校から、大学に推薦を出してもらう。

高校によって、指定校の枠を持っているところ、そうでないところがあります。

どこが、どんな推薦を持っているかは、あまり公表されていないようです。

私立高校は、私立大学とパイプをたくさんもっています。

指定校推薦は、学校から推薦をもらえればほぼ合格と聞きます。

 

ただし、この指定校推薦、そんなに簡単には手に入りません。

人気の大学だと成績表の評点が9割以上と聞きます (45満点とすると42〜3)

つまり、常に学校のテストで高評価を得なくてはなりません

高校入試と違い、内申がかかわらないので、高校生は学校の定期テストよりも、入試対策の勉強をしていましたが、指定校を神座あるのであれば、高校の定期テスト重視の勉強になります。

いままでは、高2までは部活をして、高3から受験勉強という子たちも多かったのですが、推薦を狙うにはそうはいかないかもしれませんね。

つまり、高校に入った時から、大学入試が始まると言っていいでしょう。

ひょっとすると高校選びからまたは、私立中学を選ぶという方法もいいかもしれません。

 

また、推薦やAO入試だと、一般入試にはあまり必要のなかった小論文対策が必要です。今のところだと、学校ではほとんど対策や授業をしてくれません。自分で学べるところを探さなくてはなりません。まあまあかけそうな子はいいのですが、作文が苦手な人は、早めからの対策がいいでしょう

 

愛知県は、公立高校神話がありますが、これも変わるかもしれませんね。

 

もう一つ、AO入試

これは、各大学のAO(アドミッションポリシー)に合った生徒をとるというもの。

自己推薦書を書いて、「自分」を評価してもらいます

こちらを目指すには、高校時代は自己推薦書に書けるような個性的な経験をしておくといいのでしょう。

ボランティアでしょうか?

部活などスポーツでしょうか?

海外体験などでしょうか?

 

進学したい大学や学部を早めから決めて、そこのアドミッションポリシーに合った体験をする、または、自分に合った大学や学部を探す。

 

いずれにせよ、今までの、ご両親の時代の大学入試の準備とは全く違うのです。

 

小・中学生の頃から、大学入試を見据える

そんな時代になりつつあるのです。

 

コクリエ国語教室では、中学生から小論文対策をしています。

 

★コクリエ国語教室問い合わせお申し込み先

http://cocurie.jp/contact/index.html

08045250709 黒川
授業中など電話に出られないことがあります。折り返しお電話させていただきますので、メッセージを残してください

 

| 2018.05.22 16:19 | 2020年度新大学入試, コクリエ国語教室からのお知らせ, 作文・意見文・小論文教室, 大学受験 |

大学に入れない!入試改革の前に、大激震

2018.05.18 Fri

今年の大学入試は、大衝撃だった

受験生はもちろん、長年受験に関わってきた塾の先生たちにとって、説明のつかない結果だった。

 

私立大学に、入れない

滑り止めのつもりの受験校でも、どんどん落ちてしまう

一体何が起こっているのか?

 

答えは、、、

国の、私立大学向け、私学助成金の交付基準が厳しくなっているのだ。

 

どういうことかというと、文部科学省が入学定員を超過した私立大学に支払う交付基準を、定員の1.2倍から順次減らしており、今年度は1.1倍になった。

基準を超えると、助成金は全額カットとなる。助成金は私立大学の収入の1割程度となっているそうだ。

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では、なぜ定員を超えて合格させるのか?

 

大学受験では、1人が国公立、私立大学を含めて、数多くの大学、学部を受験する。

当然進学できる学部は一つなので、もし受かっても、一つを残して辞退する。

どれくらいの辞退が出るのかは、複雑で予想は難しい。

上位校が合格者を減らせば、その下のランクの学校に流れる。それがどの程度なのかは、開けて見ないとわからない。

 

各大学、学部はあらゆる予想をして、合格人数を決めるが、実際に入学してくれるかどうかはわからない。

 

助成金を逃すわけにはいかないので、合格者をできるだけ絞ることにする。早稲田大学は2年連続で2千人づつ減らしている。関西では立命館大学が今年3千人以上、関西学院が2500人程度、南山大学も2千人、愛知学院も1200人減らしている。

 

つまり、大学受験の合格予想が立てにくいのだ。

 

また、各校とも、一般入試の合格者を減らし、AOや推薦入試の合格者を半分程度まで増やしてきている。

入るかどうかわからない一般入試より、入学確実で早期に決まるAOや推薦入試をとった方が安心できるからかか、。

 

また、これとは別に、人気のある東京23区の大学は今後定員増や学部増がしばらくできなくなる法案が出されている。

 

大学入試、お父様お母様方の時代の常識は、非常識になりつつあるのだ。

 

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| 2018.05.18 17:11 | 2020年度新大学入試, 大学受験, 社会問題 |

お子さん大丈夫?AI vs 教科書の読めない子供達

2018.02.05 Mon

近い将来、AIの発展で仕事が大きく変わり、人間はAIに仕事を奪われるなどと心配されています。

AIを搭載したロボットが、実際に世の中に現れてきています

本当なのでしょうか?

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やっと、コクリエ国語教室が教えていることの重要性が、データで現れました。

 

「AI  vs 教科書が読めない子どもたち」新井紀子著

面白いです。

 

第一線のAI研究者である新井氏は言います

「AIは脅威ではない」と

本当の意味でのAIは、まだ出来ていない。

今巷でAIと呼ばれているものは、AI技術を利用しているだけであり、人間に変わるAIが完成するめどは立っていない。

なぜなら、コンピュータは、四則演算中でも足し算と掛け算しかできない、数学でできている代物であり、人間の脳の活動、世の中のものを全て数式に表すことはできないから。

 

AIと聞くと、すごいことができている気がして、

賢いロボットを見せられると、未来がやってきた気がしている。

自動運転が現実化していたり、

SIRIがいい反応してくれたり、、

AIが将棋で勝ったり

医者に変わって症例を早く見つけたりすると少し焦る

もうちょっとしたら、AIが人間を追い越す「シンギュラリティ」が起こるとか、、

 

なんか、すごい世の中になりそうな気がしていた。

 

当面、その実現はないようだ。

 

しかし、この本では警告する

人間は、大丈夫?と。

 

AIが得意なことをやっていては、AIにかなわない。

記憶、計算、一定の推論の正確さと速さはAIには叶うはずがない

 

じゃあ、AIが苦手なことは何?

数式に表せないこと

 

それは「意味」を読み解くこと

 

人間は大丈夫?本当に文章の意味を読み解いている?

 

AIは、国語が苦手

それでもセンター模試で平均点は取れる。

平均点が取れない学生は、多分文の「意味」がわかっていない。

では、どうしたらいいのか?

解決策は本にはありません。

 

 

でも、コクリエ国語教室では、平均3ヶ月で大きな変化が見込まれます。

「読んでわかる力=読解力と思考力をつける国語塾」

ピンと来た方、お問い合わせください。

春の無料相談会開催中です

 

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| 2018.02.05 13:25 | 2020年度新大学入試, おすすめの本, 社会問題, 考える力をつけるには? |

2020年大学入試どう変わる?〜安河内先生講演会

2018.02.04 Sun

岐阜で開催された、東進ハイスクールの安河内先生の講演会を聞いてきました

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先生は、新大学入試の検討メンバーにも入っていらっしゃる、最先端のお話を伺えました

 

まず、2020年からの第一弾の暫定期間としては、英語は民間試験と入試センター側の試験の二本立てになります

 

どこの試験を使うかはまだはっきりしていませんが、4技能と言われる、「話す、聞く、書く、読む」をバランスよくテストに取り入れることになります。

今までのテストが、読む書くに偏っていたことを考えると、大きな変化です。

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新しいテストの中では、日本語訳というものはなくなるとのこと

 

また、スピーキング(面談) が入って来るので、内気な人、上がりやすい人は要注意。場数を踏むといいですね。

 

何よりも、今の学校の勉強方法がかなり変わる、または役に立たなくなるのは確かなようです。

自分で、または塾などで、話す、聞く、書く、読むの4技能に渡ってしっかり学ぶ必要がありそうです。

| 2018.02.04 14:59 | 2020年度新大学入試, コクリエ国語教室からのお知らせ, 大学受験, 社会問題 |

大学入試が変わる!〜CUCURUに掲載していただきました

2018.01.14 Sun

今日はセンター2日目

サクラサク日を目指して頑張って欲しいですね❣️

2020年からセンター試験が新しい試験に変わります
タイムリーに新入試についての記事をCUCURUに、掲載していただきました。

大学入試が変わるhttps://cucuru.media/archives/400636

 

変わるとどうなるのか?

今から何かしたほうがいいの?

など、お問い合わせください

コクリエ国語教室問い合わせお申し込み先

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| 2018.01.14 15:00 | 2020年度新大学入試, コクリエで学ぶこと, 大学受験 |

コクリエで学ぶのはリーディングスキル

2018.01.13 Sat

以前話題にした、東大を目指したAIの東ロボくん

国語の読解力がつかないと判断され、東大を目指すことを諦めました。

その研究者の新井紀子氏の記事が、今年の1月1日の「朝日小学生新聞」にのっていました。

見開きでどどーんと!(記事詳細はぼかしてあります)IMG_6612

先日お話しした「リーディングスキル」の話題です。

コクリエ国語教室で学ぶのが、この「リーディングスキル」

いままで、教育界では話題にも登っていませんでした。

今日ががわからないのは、その教科の知識が足りなかったり、記憶力ややる気がないからなどと、、おもわれていまふしが、、

 

そうではなく、「勉強の前にすることがある」のです。

教科書を読んで言葉でなく「意味」を理解するということ

日本語を話せるからといって、書き言葉、教科書の記述が理解できているとは限らないこと

それをAIにテストの問題を解かせる、というアプローチの途中で気づかれたのです。

 

リーディングスキルがないと、アクティブラーニングやプログラミング教育をしてもなんの意味もないと書かれています。

 

この記事では、どうやってリーディングスキルをつけるのか?に回答はありません。

ただ、カレンダーや新聞など文字情報を子供たちの目に触れるところに置いておくこと、というアドバイスだけ。

 

読み解く力=リーディングスキルは、スキルであり、才能ではありません。

読み方を学んで、訓練すれば身につくものです。

 

コクリエでなら「リーディングスキル」が短期間に身につきます

中学受験生、大学受験生には必須のスキルです。

どんなものなのか聞いてみたいかた

お問い合わせはこちらから

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| 2018.01.13 16:28 | 2020年度新大学入試, コクリエで学ぶこと, コクリエ国語教室からのお知らせ, コクリエ国語教室について, 中学受験, 大学受験, 社会問題, 考える力をつけるには? |

教育改革があさイチで特集されました

2018.01.10 Wed

NHKの朝の番組「あさイチ」で、教育改革が特集されました

たくさんの方が見られる番組で取り上げられて、認知度が上がるのは、喜ばしいことです

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学習指導要領が変わることから話題がスタート

学習指導要領では、ゆとり教育⇨脱ゆとり⇨知識を使う力と方針が変わりました。

 

アクティブラーニングを実践しているクラスの様子などもレポートされていました

アクティブラーニングとは、能動的学び

先生が話して生徒が聞く受動的学びと違い、主人公は生徒

例えば数学の問題を先生が解説するのではなく、グループで話し合って解く

先生は生徒たちの様子を観察し、グループへの参加態度や発言から、子供たちの変化や様子を評価していきます。

先生の能力や個別の評価能力により、かなり差が出そうです。

 

また、番組の中でも言ってましたが、先生によってアクティブラーニングに積極的な人とそうでない人に分かれ、ベテランの先生たちが今までと違うやり方をするのは、難しいと、、

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2020年の大学入試から、受験の方針が変わりますが、いち早く中学受験では、新しいタイプの問題が出ています.

上記のような問題です。

パート2に続きます

 

 

2020年大学入試改革のお話会をご要望があれば、随時開催しています。

 

ご興味のある方はお問い合わせください

08045250709   黒川

 

http://cocurie.jp

 

 

 

 

| 2018.01.10 22:27 | 2020年入試対策イベント開催のお知らせ, 2020年度新大学入試, 大学受験, 相談会・説明会・イベント案内, 社会問題, 考える力をつけるには? |

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