コクリエ国語教室

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未来はノートで変えられる〜麹町中学の例

2017.11.28 Tue

私は国語の塾の主宰だけでなく高橋政史氏に学んだ「方眼ノートトレーナー」でもあります。

なぜ、方眼ノートトレーナーなのか?

 

教育が大きく変わる今、新しい学び方が必要だと考えるからです。

それが「方眼ノート」

 

実は、公立中学である東京の麹町中学で方眼ノートを取り入れています。高橋先生は麹町中学の校長先生と共にこの取り組みを実践されています。

 

麹町中学のノートの取り組みが特集されました

改めてこの記事を読んで、校長先生の考え方、実行力に感服しました。

IMG_2126

子どもに考える力をつけるには?

自ら学ぶ力をつけたい

親子で同じことを学びたい

 

 

こちらから

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/11213?layout=b

教員の話をただ漫然と聞いて板書を書き写すのではなく、要約して自分の言葉にまとめ、アウトプットする。工藤氏はこれを「再現性のあるスキル」だと指摘する。

 

 

子どもに考える力をつけるには?

自ら学ぶ力をつけたい

親子で同じことを学びたい

そんな事を実現する

方眼ノート1day講座は随時開催可能です。

お問い合わせください

 

コクリエ国語教室問い合わせお申し込み先

http://cocurie.jp/contact/index.html

| 2017.11.28 09:48 | 2020年度新大学入試, コクリエで学ぶこと, 方眼ノート, 考える力をつけるには? |

国語は、大学を出てからより必要になる

2017.11.16 Thu

国語は、教科の中でも、ちょっとマイナーな存在だ。

英語や数学は多くの塾で学ぶが、国語を教える塾は多くない。

よく「国語の塾ですか?珍しいですね。初めて聞きました」と言われます。

全国でも、中学受験用に、ほんの少しある程度でしょうか

国語は苦手だけど他の教科でカバーすればいい、

国語は対策が立てにくいから、仕方ない

なんて声をよく聞きます。

 

高校受験でも、大学受験でも、国語はちょっとマイナーな存在。どうやって成績をあげたらいいか、悩んでいる方も多く、そのままで大学に入れて仕舞えば学ぶこともなく、、、ということが多くないですか?

 

ところが昨今のグローバル化、社会の変化によって注目を集めている「考える力」は国語力のこと

 

難関大学を目指すのは、就職に有利だからという方が多いと思うのですが、

最近の就活事情ご存知ですか?

 

「エントリーシートが印象的な会社」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00197616-toyo-bus_all

 

就職試験の入り口であるエントリーシートで、このような課題を出されます。

何故でしょう?

文章を書くということは、その人の頭の中、経験全てがわかるからです。

マークシートでわかるような断片的な知識でなく、人に説明できるまとまった知恵を持つ学生なのかどうか。

机上の学びだけでなく、どんな経験をして来たのか?

会うまでもなく、文章ですべてわかってしまいます。

文章が苦手、話すことならできるけど、という方、エントリーシートで書類選考されますので、あってももらえないことになるのです。

 

学校での学びより、社会の方が何歩も進んでいます。

学校ではなかなか一人一人の文章の添削まではしてくれません。

 

コクリエ国語教室では、小学生から高校受験、大学受験、さらに就職活動まで、あらゆる機会をサポートします。

お問い合わせください

コクリエ国語教室問い合わせお申し込み先

http://cocurie.jp/contact/index.html

 

 

| 2017.11.16 14:29 | 作文・意見文・小論文教室, 社会問題, 考える力をつけるには? |

勉強とは何か?蔭山メソッド講演会

2017.10.08 Sun

百ます計算の蔭山先生のお話を伺ってきました。

三省堂書店ゲートタワーの名古屋店の店内で行われました。レジ横で熱弁1時間半

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学力は、読み書き計算の反復で基礎力をつけ、地頭を強くすれば、自ずとついてくる

勉強とは、、言葉や数字を使って〇〇〇をつける練習

 

★漫然と漢字をノートいっぱい書くと、漢字は覚えられないのだそう。書くのは3回まで‼️

★監視したり叱って緊張させるのではなく、笑顔でリラックスさせる事

★勉強を楽しむ工夫をし、応援する事。

 

漢字は、たくさん書いて覚えなさい、と宿題に出るけど、間違いなんですね〜怖い

 

蔭山先生のオススメのリビング学習も、間違って広まっているのだとか。

リビングの食卓で勉強させるのではなく、

リビングの窓際に学習机を置いて、遠くからようすが伺えるようにする。

それがリビング学習

決してしてはいけないのは、食卓で子どもの目の前に座って、

監視し圧をかけること。(笑)

 

リラックスして集中できる環境を与えることが大事なのです。

 

百ます計算は、同じ問題を毎日同じ時間にやらせ、タイムを計って褒めること。

 

「なんのために何をするか」を理解して、子供を見守りたいですね。

| 2017.10.08 17:29 | 中学受験, 考える力をつけるには?, 良かった出会い・セミナー |

どうして勉強するのか?心に火をつける言葉で語る

2017.10.03 Tue

時代が変わっても変わらずに生徒、子どもが大人に聞くこと

「どうして勉強しなきゃいけないの?」

「大人になって、今覚えていることなんの役にたつの?」

最近セミナーの最初でお母さま方に聞くことがあります

 

すると、こまったような顔をされて

「えーーっと、将来、やっといた方が色々役にたつから、、、」などなど、、

毎日子どもに「勉強しなさい」「宿題したの?」

という時の、勢いがない。

 

かなりたくさんの方にお聞きしましたが、ご自分の意見をお持ちの方は、ほとんどいらっしゃいませんでした。

 

さて、次の記事を読んでみてください

2017年11月6日、四天王寺中学の女子中学生約500名に、講演が行われた。

話し手は、京都大学ナンバーワン人気教官の瀧本哲史氏。『ミライの授業』『武器としての決断思考』などのベストセラー作家としても知られている。

どうして勉強するのだろう?

http://news.livedoor.com/article/detail/13971240/

瀧本氏は、世の中の現状をわかりやすく興味深く解説する

そして次に、本題に入る

その時に見せたのは、ハリーポッターの写真

ハリーポッターは、生徒たちは大好きだ。

そして、こう続ける

 

「実は、皆さんが今学校で習っているのも、ハリーたちと同じ『魔法』なんです」

 

えーー?

魔法が使えたらいいのに、って、誰でも一度は思ったことがあるだろう。

学校で習っているあのつまらない勉強が、魔法?

なんで、なんで?

 

生徒たちは、思わずひき込まれる

 

 

「つべこべ言わずに勉強しなさい‼️」

そんな風に言われるから余計勉強が嫌いになる。

 

伝えるということは、相手に響く言葉で、身を乗り出したくなる表現で話すことだ。

 

わからないのは、相手が悪いのではない、話し手の力量不足だ。

 

と、自戒を込めて

 

そして、最後の瀧本先生のメッセージ

「皆さんはまだ若いから、自分たちの物語を作ることができる。自分で脚本を描いて、自分が主役を演じることができる。どこにでもいる女子中学生で、何者でもないからこそ、何者にもでもなれる可能性を持っている。

でも『何者か』になるためには、世の中のみんなが知っていることを知る必要があるし、みんなが知っていることを、違う角度から見られるようになる必要がある。そのためにも、今皆さんが取り組んでいる勉強を、がんばってください。今日の講義はこのへんで終わりです。くれぐれも、数学が大切ということは忘れないでくださいね」

| 2017.10.03 17:56 | コクリエ国語教室について, 中学受験, 作文・意見文・小論文教室, 大学受験, 社会問題, 考える力をつけるには? |

考える力を育む

2017.09.28 Thu

「ちゃんと考えなさい」

そんな風にお子さんに言うことないですか?

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言われた方は「えーっと、、何すればいいの?」

と疑問に思うものの、なんと聞いていいかわからず黙って「考えたふり」

で、結局「ちゃんと考えなさいと言ったでしょ?なんで考えないの?」

と怒られる、、、

考えるって何をすればいいのかわからないまま大人になり、

「ちゃんと考えなさい!」と子供に言う、、と言う連鎖

 

考えるためには?

 

こちらの記事にあるように、お子さんに考える力をつけるには

身近な人の「質問」が効果的です。

どう考えるのか?その方法を質問で誘導して行きます。

答えに誘導するのではなく

「考え方を身につける」ために、質問してくださいね。

 

しばらく続ければ、自分で質問を作れる、自問自答できるようになります。

これが、「考える力がついた」状態です。

 

中学生などでは、考える力がなくても、なんとか点数が取れたりします。

しかし、その後、伸びません。

 

目の前の点数を取ることではなく、考える力を養うことが勉強の大きな目的です。

 

日常生活の中で、小さな頃からできる考える力を育む方法です

 

| 2017.09.28 19:12 | コクリエで学ぶこと, 考える力をつけるには? |

貧困格差は、〇〇格差

2017.09.09 Sat

「貧困の格差」

教育を語るとき、このキーワードはよく出てくる

親が貧しいと、塾など教育費がかけられなかったり、高校や難関大学に進めないために、収入が少ない

貧しさが連鎖するという文脈で語られる事が多い。

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これは、本当なのでしょうか?

私が教育業界で見聞きした事によると、そうとも言える部分もありますが、そればかりでもないと言えます。

もっと大きな問題、関連性があると考えています。

 

「貧困の連格差は、思考格差」という記事です

http://www.mag2.com/p/money/293416/2

 

子どもはどうして、学ぶようになるのか?

逆に、学ばないようになるのか?

 

個々の事情はあるし、同じように育てた兄弟で違うなど、反論もあるでしょうが、、、

 

子どもは親の背中を見て育つ

 

親の考え方や習慣が大きく影響します。

 

勉強しなさいと言っているのに、親が勉強している姿は見た事がない

 

本を読みなさいと言いながら、親は読まないまたは漫画本だけ

 

家での話題は、週刊誌のゴシップや、愚痴

 

休日は仕事の憂さ晴らし

 

これで、子供が進んで勉強したり、読書したり、良い人間関係を築いたり、人を尊敬したり、、するでしょうか?

 

人は、置かれた環境の影響を大きく受けます

 

親が人生で上手く 考え方や習慣を実践していれば、こどもはそれを身につけるでしょう

努力をしたり、あきらめなかったり、上手くいかないこともいろんな方法でやり直して見たり。

子どもは、親の(私)何を真似ているのでしょう?または、反面教師にしているのでしょう?

 

恐ろしいことですが、考えてみるといいかもしれませんね

| 2017.09.09 15:24 | 社会問題, 考える力をつけるには? |

自分のことは自分で決める!自信をつける法

2017.08.12 Sat

夏休みも、半ば。

お盆休みで、みなさんレジャーにお出かけの頃でしょうか?

そんな時に野暮ですが、宿題は予定通り進んでいますか?

 

先日、以前の教え子のお母さんとばったりお会いしました。

雑談をしていると、お子さんは中1で初めての夏休み

勝手がわからないのか、宿題が捗らないと、お困りの様子。

そこで、お節介ながら、こんなことして見たら?と提案したのが、

スケジュール管理

夏休みは、学校に行かなくていいし、部活やなんかもあるけれど、

自分の時間を自分でコントロールするチャンスなのです。

中学生にまず身につけて欲しいのは、自己管理能力

その手始めが、時間の管理

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こんな感じの手帳「バーチカルタイプ」が時間管理に適しています。

(方眼でなくてもいいいい)

そこに宿題をこなす予定を書き出して、実際にやった時間を後で書き入れ、

毎日振り返りコメントを書きます。

それをお伝えした夕方、お母様から報告が!

「手帳買ってきて今やってます!」と写真付きで

これは、成功するパターン‼️

すぐやる人は結果が出やすいのです。

 

それから8日後

またまたお母様から報告をいただきました

「宿題終わりました!(工作除き)」

すご〜い!

自分でどう取り組んでいいかわからなかったのが、手帳に書くことで、

しっかり自分の時間を管理して、やるべきことをしっかり終了‼︎

自分でやってうまくいったから、これからも、きっとこの

時間管理法続くでしょう!

何事も素直な実行が一番ですね!

素晴らしい〜

自分のことは自分で決めて、しっかりこなす‼︎

自信とやる気が出てきます

 

勉強は、自分で予定を立て、節制し目標達成するもの。

その能力がつけば、勉強が「自分ごと」になるのです

そして「出来た!」という体験が自信になり、次もやってみよう!と、意欲が出てきます。

まずは、手帳買いに行って見ませんか?

 

あ、お母さんが圧力かけちゃダメね!

どんなに進んでなくても、いいところを見つけて承認し、「じゃ、どうする?」と自分で改善案を作るよう促しましょうね

 

(このタイプのことが向く子と向かない子がいますので、無理強い厳禁ですが)

 

《予定の立て方》

バーチカルタイプの手帳の1日分の左側に、予定を書き出します。(シーズンオフなので、日付付きがあってないかも、日付を書き込むタイプでもOK)

まずは、一週間分から始めましょうか、

塾や、遊ぶ予定、家族で出かける予定など、、まず全部書き出します。

そして、宿題の一覧表を持ってきて、各教科どんな宿題が何ページぶんあるか、確認し、どの順番にやるか決めます。

やっているときは、教科ごとにやった時間やページ数を別の色のペンで手帳に記入、実行ベースを記録する

最初に立てた予定が無理なら、修正する。

一週間に一度はお母さんと見直しましょう

(一部ワザと省略しています。会った時に、聞いてくださいね)

 

| 2017.08.12 17:11 | コクリエで学ぶこと, コクリエ国語教室について, 考える力をつけるには? |

2017読書感想文教室in名古屋

2017.08.06 Sun

2017年読書感想文教室、名古屋開催の報告です。

8月5日土曜日

この日は、今年最大人数

講師1人で大丈夫かな?と思っていたら、大阪から、トレーナー仲間の水戸さんが見学に来てくださいました。

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写真も撮ってもらえて、良かった‼︎

「読書感想文嫌いな子?」の呼びかけに元気に手を上げてくれる子たち

この日は土曜日だったこともあり、3組がお父さんと一緒

お父さんも、熱心です。

今回は中学生3人が1人参加

 

一組の親子が30分ほど遅れられたので、水戸さんにサポートしていただいて、本当に助かりました。

この子、来た時は嫌そうでしたが、途中からどんどんのってきて、3時間終わっても、書き続けて、完成寸前!

アンケートにも、

「出来ないと思っていたけど、だんだん楽しくなって来た」などという声が多数‼︎

 

やはり、マジックシートは、すごい!

と思う次第です

 

読書感想文教室って何?という方、こちら、、

名古屋HP

https://peraichi.com/landing_pages/view/sugoidokusyo

 

| 2017.08.06 18:01 | 方眼ノート, 考える力をつけるには?, 読書感想文 |

読書感想文のススメ〜想いを言葉にするチャンス

2017.07.27 Thu

「すごい‼︎読書感想文教室」は、今年も沢山のお申し込みをいただいております。

 

知人、友人から感想文教室の依頼を受け開催することもあります。

そんななか、なかなか予想通りに応募がないことがあります。

「何かやりづらいことある?」と聞くと、「読書感想文と自由研究の選択だと、

子供が自由研究を選ぶ。お母さんは読書感想文かかせたいんだけどね、、、」と

 

お母様方という話すと、「読書感想文が始まると、家の中でバトルが、、、」

と言われることが度々、、、

そんな体験を一度でもすると、お子さんは

「読書感想文(作文)なんて大嫌い」となってしまいますね

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先日、読書感想文教室をしていて思ったのは、

みんな、思いは胸にあるんだけど、それを言葉にする所が難しいということ。

言葉にならない言葉や思いと向き合って、それを言葉にできた時、

誰もが目を輝かすということ。

想いを言葉にすることは、嬉しいことなんだって言うこと。

丁寧に聴きだすと、素敵な言葉がココロに詰まっている。

 

ただ、それを引き出すのに必要なのは、「相互信頼」だったり、

「大丈夫、言葉にできるよ」という引き出す側の経験だったりする。

 

読書感想文は、その、想いを言葉にするとても良い機会なのに、

前の嫌な経験から、せっかくのチャンスを潰してしまっているのは、

勿体無いなぁ

 

先日小学校一年生の子たちが、嬉々として文章を綴っているのを見て、

マイナスの思い込みがないと、こんなにスムーズなんだ、

と、子供の持つ可能性に感動した

 

家でない場所で、逃げ場がないのも、やり切る為に良い環境。

 

頭をフル回転させて、ヘロヘロになる経験が、考える力を鍛えていくんだと、

子供たちのやりきった顔をみて、思った。

 

読書感想文を書くことは、自分の限界に挑戦して、

想いを言葉にするチャンスだ。

 

「嫌だなぁ」と言いながら、重い体と頭を引きずってきた子も

始まってみれば、夢中で考え、書き始める。

食わず嫌い、ならぬ書かず嫌いが多いんだよなぁ。

自分の中に埋もれている素敵だ言葉たちに

自分の中に潜んでいる天才に出会えないのは、勿体無いない‼︎

 

読書感想文教室詳細はこちら

 

| 2017.07.27 18:35 | コクリエで学ぶこと, コクリエ国語教室について, 考える力をつけるには? |

お母様方に2020年新大学入試をお伝えしました

2017.07.16 Sun

「受験に受かる子の育て方~家庭で育む考える力~ 」セミナーを7月5日、8日に開催しました。

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小・中学生のお母さま向けに大学入試改革の概要と対策をお話ししました。

「大学入試なんて、まだまだ我が家には、、」とお考えだった方々が「聞いて良かった〜」と喜んでおかえりになりました。

★なぜ、大学入試が変わるのか?

★具体的にいつからどう変わるのか?

★受験生はどう対策したら良いのか?

などなど、、、

 

特に大きいのが、社会に求められる人材、能力が変わると言うこと。

本当は、大学入試の先、就職のところが鍵なのです。

今までいい子だった子が、、、

今まで怒られっこだった子が、、、

なんてお話に、お母様方は、うんうん、と納得‼️共感‼️

 

毎回思うのが、どうしてこんなに大切で緊急なことを、

知る機会がないのか?と言うこと。

こんなに情報が溢れている世の中で、ポッカリと忘れ去られている。

 

少なくとも、いまの中3の子は、3年後に新しい大学入試を実際に受けるのに、、

しかも、記憶力中心の勉強と違い、一朝一夕に身につくものではないのに、、

 

情報は、それを流してメリットのある人が声高に流すもの。

って事は、多分ですが、大手の教育機関を含め、まだ対策が明確でないと言うことでは、、⁇

 

7月17日の愛知サマーセミナーの中でも、すこしですが、そこに触れます。

お時間のある方は、いらして下さい(予約不要、無料)

愛知サマーセミナーhttp://www.samasemi.net/

同朋大学 成徳館 4階 J401

2限 11時10分〜12時30分
国語嫌いのあなたに贈る まとめ力
3限 13時10分〜14時30分
頭が良くなる方眼ノート術
予約不要 無料 先着順

大人も子供も、仕事にも勉強にもすぐに役に立つ内容です。普段無料ではやらないので、ここは特別なのです
お時間ある方、遊びに来て下さい。

 

「知って良かったです!」そう言われると、

もっと多くの方に届けたいのです。

5〜8人以上集まっていただければ随時開催可能です!

お声がけください

 

| 2017.07.16 17:34 | 2020年度新大学入試, 大学受験, 考える力をつけるには? |

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